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 みなさん、こんにちは。カンファレンス(6月30日13時開会)まであと2週間となりました。
もうお申し込みはお済みでしょうか?お申し込みの締め切りは、6月22日の18時までとなりますので、もし「どうしよかな?」と思っている方がいらっしゃいましたら、迷わず「下」にある「こちら」をクリック(下ある方ですよ〜)してお申し込みくださいね。
 今回のゲストスピーカーは、「サッカー」と「アメリカンフットボール」ということで、「フットボール」繋がりとなりましたが、ご専門とは違う競技から学べることは、たくさんありますよね。もちろん、Hudl・スポーツコードをお使いではない方でもご参加いただけますので、今までとは違った角度からもお届けできるのではないかと存じます。みなさまのご参加をお待ちしております。

カンファレンスのお申し込みは 「こちら」 ←ここをクリックして、カンファレンス特設ページからお申し込みください。)

 さて、ご紹介する金澤功貴さんも、ここ数年カンファレンスに参加してくださっている学生さんの一人です。今回はその金澤さんに「ゲームブレーカープラスを使い始めて便利だと思ったところ」を聞いてみました。

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 金澤功貴と申します。 常翔学園高校のラグビー部出身で、現在は摂南大学ラグビー部で分析を担当しています。

功貴君2 今回は、ゲームブレイカーを使い始めるようになった経緯と実際に使ってみて便利だと思ったところについて紹介させていただきます。

 私がゲームブレイカーに出会ったのは、高校生2年生の3月ごろでした。当時の同級生のお父さんの紹介で、アナリストをされてる方と話す機会があり、そこではじめてゲームブレイカーの存在を知りました。その時にゲームブレイカーの機能などについて説明を受け、「これは絶対に使える!」と思い、ゲームブレイカーを使用することを決めました。

 ゲームブレイカーを実際に使用すると映像の編集やムービーの作成がとても簡単で、それまで動画の編集などは全くしたことのない私でもすぐに使いこなせるようになりました。また、編集を行う際に使用する「Codeボタン」のサイズや色、効果などを自分自身でカスタマイズ出来る点も魅力的だと感じました。

 加えて、映像を編集した際に「Codeボタン」を押した回数を同時にカウントしてくれており、その回数を数値として表示することができるため、後で数え直す必要がなくとても便利です。その機能は現在でも、スタッツのシートを作成する際などにとても重宝しています。

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 金澤さんには、「学生アナリストさんからの声」をもう少し届けていただく予定です。お楽しみにー。

スポーツコード営業グループ 水野英治

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