記事の詳細

皆様、こんばんは!スポーツコード営業担当の川口雄大です。

今回は、「フィールドホッケー」審判育成においての、映像活用方法について紹介します。

関東学生ホッケー連盟審判委員会では、ゲームブレーカーを所持しております。

しかし、ここ何年も利用をしていませんでした。

が、今後の審判育成に必要なのは映像での振り返りだ!!!!とM氏が切り出し活用再開をしました。

どのように利用していくかというと、笛がなった時や笛がなってもおかしくない時等でコードボタンを作成しコーディング。映像はボールを常に追う形で。 それを試合終了後に、審判へフィードバック。

活用する事によりメリットは多くありますが、例えば試合終了後、本部席のアンパイアコーチからのフィードバックも映像という証拠がある状態で行う事ができ、担当審判員も納得せざるえない結果となります。

今後、どんどん活用してもらっていき、審判育成に対しても利用するのが当然という流れができたらと思います。

 

スポーツコード営業担当

川口雄大

IMG_0456

 

 

 

 

関連記事

アーカイブ

ページ上部へ戻る