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5月に紹介したIRBセブンスシリーズの舞台裏に続き、ラグビーの話題です。
先頃、ワラビーズとのテストマッチを2勝1敗と勝ち越して終えた「ブリティッシュ&アイリッシュ・ライオンズ」のオーストラリア遠征のヒトコマ、パフォーマンスアナリストたちの会場入りから、深夜にまで至る分析作業の様子が紹介されています。
日本でもラグビーのスポーツコードユーザーの間ではおなじみ、Rhys Long氏(ウェールズ協会)がヘッド・オブ・パフォーマンスアナリストを務めています。
日本のメディアでも、もっとこうしたシーンが取り上げられるようにしたいものですし、そのために私たちは努力します。

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