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コード入力ウィンドウにある[リセット]をクリックすると、直前の入力を取り消すことができます(コードボタンのみ)。 A2. [ミス]という名前のコードボタン(長さ1秒くらい)またはテキストラベルを作っておいて、入力ミスのときに続けて押し、タイムライン上に入力ミスの記録を残しておくと、キャプチャ後の検索、訂正が非常に簡単です。 スポーツコードV8からは、キャプチャ中でも[コードモード]にすれば、タイムラインをさかのぼって訂正が可能です。

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