記事の詳細

9月26日リリース予定のmacOSの最新バージョン「High Sierra」(10.13)につきましては、Hudlまたは弊社フィットネスアポロ社から正式対応のアナウンスがあるまで、決してアップデートを行わないようお願いいたします。もし対応前にアップデートを行ってしまい、その結果、スポーツコード、ゲームブレーカープラス、CODAの動作に問題が出た場合には、サポートの対象外とさせていただきます。

なおHudlからの正式な告知といたしまして、
・High Sierraへの対応を予定しているのは、V11以降のバージョン(=サブスクリプション=年間ライセンス)のみとなります。
・V10については、Sierra(10.12)が最終の対応OSとなります。また今後、プログラムの更新や、新しく発見される問題に対する改良や対応は行われません。

V10までの永続ライセンスをお使いのユーザーのかたは、十分にご注意の上、できるだけ早く、サブスクリプション(年間ライセンス)への切り替えをお考えください。Hudlとフィットネスアポロ社では、数量や時期に応じた、日本国内ユーザーへの特別ディスカウントも用意しております。ぜひお尋ねください。

スポーツコードのOSとmacOSの対応情報は、こちらをご覧ください。ご不明な点は、弊社の営業チームまでお問い合わせください。
【重要なお知らせ】Sportscodeの今後のmacOSへの対応について

関連記事

アーカイブ

ページ上部へ戻る