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国内ユーザーリポートでは、弊社主催のアナリスト体験セミナーの受講者OBで、現在現場で活躍中の2人にお話をしていただきます。

まず1人は、現在アメリカンフットボールXリーグに所属する「IBMビッグブルー」で選手兼アナライジングコーディネーターを務めている高田祐太郎さん(筑波大学人間総合科学研究科 体育学博士前期課程1年 内科系スポーツ医学専攻)です。

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筑波大学時代はラグビー部の分析スタッフの一員としてスポーツコードを使っていた高田さんは、卒業後、初めてのアメリカンフットボールに選手、そしてHudlを使う分析スタッフとしてチャレンジしています。データ分析に興味を持ったきっかけ、アメリカンフットボールへの挑戦、日々のワークフローの中で気づいた、競技ごとの違いなどについて、お話をいただきます。

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