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BryantBone

今回のカンファレンス、海外からのゲストはHudlのアジア・パシフィックマネージャーを務めるBryant Bone氏です。

Bryantさんは、ネブラスカ大学のRaikes School(コンピュータサイエンスとマネジメントのスクール)出身。Hudlの創業間もない2008年に入社し、Client Support Engineerの称号で、NCAAディビジョンIから高校まで、幅広いユーザーのサポートをすることからキャリアをスタートさせました。その中にはニューヨーク・ジェッツ、デンバー・ブロンコス、ネブラスカ大学、スタンフォード大学、南カリフォルニア大学といったアメリカンフットボールのチームも含まれています。

その後、Coach Support Managerとして、ユーザーサポート、トレーニング担当、イベントコーディネーターなど30人以上のスタッフからなるサポートチームをまとめてきました。2012年12月からは、Coach RelationsのVP(バイスプレジデント)を務めています。

冒頭の基調講演では、Hudlの歴史と、Sportstecの統合によってさらに幅広く提供していく価値について、そして午後のセッションでは、サポートを通じて見てきたアメリカンフットボールのパフォーマンス分析の世界について話をしてもらいます。

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