過去の記事一覧

  • 第4回(2008)

    北京五輪の開催年であるこの年は、初めて全体テーマとして「世界で戦う。世界と戦う。」を掲げました。この前年の2007年は、日本スポーツコード史上の大きな転換点でした。「ラグビー日本代表への導入」が実現し、その年のラグビー・ワールドカップで実際に使われた年だったのです。過去のカン…

  • 第3回(2007)

    2007年のユーザーカンファレンスは、前年(2006年)のサッカーワールドカップ(オーストラリアの予選突破)、日本で開催されたバスケットボールの世界選手権など、スポーツコードの国際大会での活躍を受けての開催となりました。また前年には初めて大阪でのスポーツコードセミナー、またオ…

  • 第2回(2006)

    4月末の開催となった2006年のユーザーカンファレンスでは、前年の振り返りを踏まえ、2つの新しい試みを行ないました。一つは海外ゲストの招聘です。スポーツコードはオーストラリアで生まれ、アメリカ、ヨーロッパなど世界中にユーザーを持つソフトウェア。であれば、そうした海外のトップユ…

  • 第1回(2005)

    この年の春、弊社が取り扱うスポーツデジタルツール(スポーツコードを始めとする、測定、分析、評価のためのコンピュータ関連商品)をフィジカルトレーニングの中に活用することを目的とした自社施設「ADSSデジタルスタジオ」(現在のC.C.S.=コンディショニングセンター品川)がスター…

  • 第10回(2016)

     2005年にスタートした「スポーツコード・ユーザーカンファレンス」が、このたび10回目の開催を迎えることができました。今回は、SportstecがHudlに統合されて初めてのカンファレンスとなりますが、これまでと変わることなく、スポーツ・パフォーマンス分析の現場の知恵と次世…

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